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5つの成分のはたらき

水分・油分コントロールに力を発揮する

★10-ヒドロキシデカン酸

セボケアのキー成分である「10-ヒドロキシデカン酸」は、ローヤルゼリーにも含まれる成分です。ローヤルゼリーも、非常に美容効果が高いことで知られていますが、その中でも「10-ヒドロキシデカン酸」は、肌のべたつきを抑えてくれる優れた成分です。

★ダイズエキス

10-ヒドロキシデカン酸と対を成して水分・油分コントロールをしてくれるのが「ダイズエキス」
女性ホルモン様作用を持つといわれる「イソフラボン」を含む植物エキスです。肌バランスの乱れには、女性ホルモンも大きく関係しているといわれています。「ダイズエキス」は、肌バランスを整えると同時に、美肌効果も期待できます。

肌あれを防ぎ、肌をなめらかにする

★フユボダイジュ花エキス

ヨーロッパでは昔からハーブの一種として知られているシナノキ科の植物。その花から採れたエキスは肌にハリを与え、みずみずしい肌へと導きます。

優れた保湿力

★キシリトール

トラブルを防ぐ肌状態を作っていくには、油分コントロールをしながら、一方では十分な保湿をしなければなりません。「キシリトール」は非常に保湿効果に優れており、さらっとした付け心地でべたつきません。しっかりした保湿を与えてくれるだけでなく、皮膚のバリア機能の回復を助ける作用も確認されています。肌荒れの予防・改善にも効果が期待でき、トラブルの起こりにくい肌環境を作ってくれます。

★アロエベラエキス

アロエは古くから火傷や切り傷などの治療に用いられ、別名『医者いらず』とも言われています。そんなアロエの葉から抽出されたエキスは、外的環境によって乾燥した肌に、優しくたっぷりの潤いを与える効果があります。

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