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こんなお悩みありませんか?

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本気でニキビを治したいと悩んでいる方へ

クロロフイルはニキビケア60余年の実績。
豊富なノウハウで理想の美しい肌へ。

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クロロフイル美顔教室でこんなにキレイになりました!
ニキビに悩んでいたユーザーの声をご紹介します。
高校生の時からニキビに悩んでいて、
知人から美顔教室を教えてもらいました。

看護助手 20代女性

美顔師よりコメント

お手入れする以前は顔全体にニキビと赤みがあった状態でした。ニキビ跡もあり、硬くしこりになっている状態でした。お手入れを続けて2週間したら効果がみられ、赤みや頬のニキビも減ってきていました。ご本人もご自宅でもお手入れもしてくださっていたりと、前向きにお手入れをしていました。5ヵ月で気になっていらっしゃった赤みもすこしづつ治まってきており、お手入れ当初とくらべてニキビもほとんどできにくい肌へと変わっていました。ご本人にも満足いただけたようで、ご愛用を続けていただいています。

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主にしていたお手入れ・製品
パスターパック+赤外燈

トラブル肌から全ての肌質の方にお使いいただけるパスターです。
お手入れが1回あたり
1,900円(税抜き)

※パスターの種類によって金額は変わります

img11 詳細はこちらから
イオン フェイス&ネックケア

3つのプロセスにより美白効果だけでなくニキビに対する効果も実現できるお手入れです。


1回 2,800円(税抜き)

img11 詳細はこちらから
パスターパック+赤外燈

トラブル肌から全ての肌質の方にお使いいただけるパスターです。
お手入れが1回あたり
1,900円(税抜き)

※パスターの種類によって金額は変わります

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イオン フェイス&ネックケア

3つのプロセスにより美白効果だけでなくニキビに対する効果も実現できるお手入れです。


1回 2,800円(税抜き)

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訓練中、睡眠時間2時間の日が続き
顔中に真っ赤なニキビが・・・。

現役CA(国際線キャビンアテンダント)
クロロフイル歴4年

インタビューはこちら>
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月の半分は夜勤。仮眠は2時間程度。
最近肌荒れで悩み、友達に相談して・・・。

現役看護師
クロロフイル歴2年

インタビューはこちら>
クロロフイル美顔教室では、
ヒフの仕組みから学んでいただきます。
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クロロフイル美顔教室では、正しいヒフの知識のもとに、お客様ご自身で行える肌の「お手入れ」の仕方を学んでいただきます。それは、できる限りヒフに刺激をあたえない正しい手の使い方を習得していただくための近道でもあります。正しい肌のお手入れ法をマスターするために、正確なヒフの知識をもつことが大切です。資格を持った「美顔教室」専任の美顔師が、丁寧に技術面の指導をさせていただきます。

お手入れのポイントはヒフを押さえたりこすらない、肌に刺激を与えない上手な化粧料の使い方が大切です。化粧品などを使った後に悪化したり発生する顔のニキビ・シミ・肌アレ・かぶれ・シワなどの顔の皮膚トラブルは、美顔師の正しい指導によってヒフの再生力を補いヒフ自らなおるもの、またお客様ご自身でお手入れできるものです。


美顔教室のシステムについて

きれいにするためのニキビのお手入れの基本は、
毎日の継続したお手入れと日常生活の注意を守ること。

面皰を放置して悪化させると目立つニキビ跡をつくりますから、ニキビは炎症の少ない面皰のうちにお手入れすることが大切です。
美顔教室ではニキビのお手入れ法を複数ご用意して、経験豊かな専任のスタッフがテキストを使い丁寧にご指導しています。

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クロロフイルはニキビケア60余年の実績。
美肌になる為にはクロロフイル美顔教室に通うことが重要です。

ご自身でニキビを治そうとしてニキビを爪でつぶしたりすると、化膿させて却ってニキビを重症化させてしまうことがあります。ニキビを放置して悪化させた場合にも、ヒフ面から陥没したニキビ跡をつくることがあります。このような陥没したニキビ跡を改善させるのは大変難しくなります。ニキビができたら早めに専任美顔師にご相談ください。

クロロフイル美顔教室では、クロロフイル化粧料を使って美肌を作るお手伝いをします。美顔師が肌状態をカウンセリングし、お肌の悩みに合った的確なアドバイスとお手入れ方法をテキストに沿って教えます。お手入れ方法を習得したあとはご自分のペースで通えます。
もちろんその後の相談などもお気軽にしていただけます。ご相談は無料、入会金もありません。
肌の状態をチェックしながらお悩みに的確なアドバイスをさせていただきます。

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ニキビはどうしてできるの?

ニキビの多くは思春期以降に見られ、医学的には『尋常性痤瘡』じんじょうせいざそうと呼ばれます。
顔面、胸、背中などにある脂腺しせんの発達した脂腺性毛包にできます。小さなニキビを面皰めんぽう(コメド)といいます。

ニキビのメカニズム
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    図ので示した毛漏斗もうろと部位は特にデリケートです。脂腺性毛包の毛漏斗部位は他の毛包よりも太く、深くなっているため、皮脂がたまりやすくなっています。

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    何らかの刺激により角化が進行すると角質が厚くなり、皮脂の通り道をふさいでしまうため、皮脂が毛漏斗内にたまっていきます。

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    さらに、毛包内に皮脂・角質・毛が混ざったものがたまっていくと、白ニキビと呼ばれている黄白色の閉鎖面皰になります。

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    さらに、内容物がヒフ表面に出てきて毛孔(毛穴)が開き、頂点がメラニン色素によって黒く見える開放面皰(黒ニキビ)になります。

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    閉鎖面皰か開放面皰が悪化して炎症を起こすと、赤い丘疹や膿泡に変化していきます。炎症により毛包の壁が壊されると赤色丘疹になりさらに膿んで膿泡になります。

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    悪化したニキビでは、治ったあともニキビ痕や色素沈着が残ることがあります。

※メカニズムのイラストが変化します。

ニキビの原因

ニキビができるのには、いくつかの要因が互いに関わりあっています。
内分泌因子による皮脂の排出が増えること、ヒフの中で最もデリケートな部位である毛漏斗の角化が盛んになって毛穴の通り道が塞がれること、この他に遺伝、食事、紫外線、精神的ストレスによる自立神経の乱れや毛漏斗の常在菌など、色々な要素が複雑に絡み合っています。

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